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新築投資⽤アパートにスマホで操作が可能なIoT機器を導⼊ 不動産DXの推進で、変化する住まいのニーズに応える

2021.01.15PRESS RELEASE

平素よりお世話になっております。
この度、株式会社フロンティアハウスは、新築投資用アパートにIoT機器を導入しました。

供給過多となる単身者向け賃貸住居の差別化を図り、賃料や入居率の向上を目的としています。
今後は当社の開発する投資⽤マンションや、賃貸併⽤住宅「アパルトレジデンス」にもIoT機器の導⼊を検討していきます。

詳細は以下よりご覧ください。
新築投資⽤アパートにスマホで操作が可能なIoT機器を導⼊ 不動産DXの推進で、変化する住まいのニーズに応える